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E.YAZAWA

ONLY ONE

2005年にリリースされた「ONLY ONE」が、新しく生まれ変わった。

ONLY ONE ~touch up~」。

当時は、あまり売れなかったらしい。

時代が追いついてなかったんだね。

今だね。

今。

YAZAWA’S DOOR内のスペシャルライブで、BOSSは言ってた。

「やりたいことがあるから、頑張れる。」

「背中に隠れるな」「矢面に立て」「敵を作れ」

名言だね。

矢沢永吉とマイク

永チャンは有線とワイヤレスの二本のマイクを使いながら唄ってるけど、前から思ってたことなんですけど、昔ながらの白いマイクスタンドに乗っけて使っている有線のほうが、高音の伸びがいいように思うのは、私だけですかね。

http://www.yazawa.ne.jp/index2.html

E.YAZAWAびわ湖ホール

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昨夜、びわ湖ホールで行なわれた矢沢永吉コンサート「TWIST」に行ってきました。

やはり、最高でした。

今回は、ツアータイトルにもあるように、6月に発売されたアルバム「TWIST」からの選曲が多かったので、ライブで初めて聴く曲ばかりで、とても新鮮味があり良かったです。

もちろん昔のナンバーも、もちろん、サイコーでした。

それにしても、相変わらず、パワフルな方だ。

今年、61歳だよ。

まだまだ、現役で唄い続けてほしいものだ。

※写真は、終演後にホール前に止まっていた、ツアートラックと告知チラシ。ホールライブでは、7台のトラックが、機材などを運んでいるそうです。

夢の競演

夢の競演が実現しました。

なかなか、ないでしょう、この競演は。

ペコちゃんは、妻のコレクション。

矢沢永吉フィギュアは、もちろん、わたくしのコレクション。

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いただきもの

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私が矢沢永吉さんの大ファンであることは、身近な人には良く知られていることで、ときには写真のようなものを頂くことがあります。

ありがたいことです。

プレゼントは遠慮なくいただきますので、ヨロシク。

E.Y紅白

観ました? 紅白。

もちろん私は・・・、観ましたよ。


何がって、

もちろん、E.YAZAWA。


31日の昼ごろには、永ちゃんが紅白に出るって情報をゲットしていたもので、

もうそれからは、夜までソワソワ・・・。


ここ数年、我が家の年末は、紅白を観るのが恒例になってるんですが、

あんなにもワクワクしながら、紅白観たのは初めてです。

今回も、永ちゃんが出るまでは比較的のんびりと観てたんですが、

永ちゃん登場以降のことは、もう興奮であんまり覚えてなくって。

いや~、良かったね、紅白。


何がって、

もちろん、E.YAZAWA。

紅白終了と共に、DVDに録画した永ちゃん登場部分を観ながら、年を越したのは初めてでした。


ま~、そんな感じで、今年もスタート。

みなさん、ヨロシクです。

矢沢永吉大阪城公演

先日、矢沢永吉大阪城ホールのコンサートに行ってきた。

もちろん、良かったのだが・・・。

もっと、もっと・・・、

なんていうか、

欲張りというか、


年々、ファンとしても、求めるものが高くなり、ちょっとやそっとの内容では、満足できないようになっている、「自分」に、最近気づいてきた。

昔は、「ライブに行く」とか、「生の声を聞く」、「生で見る」などだけで、満足できていたのが、

最近は、そのようなことだけでは、満足できない・・・、「自分」がいる。

なんなんだろう。

贅沢な悩みだろう、きっと。

それにしても、

60歳。元気だな。

E.YAZAWA Rock

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先日、映画「E.YAZAWA Rock」を観た。

我が心の師、矢沢永吉ことBOSSの映画を、劇場で観たのはいつ以来だろう・・・。

たしか、1999年の「お受験」という映画以来だから、10年ぶりか。

その前のドキュメント映画だと、1980年の「RUN&RUN」以来、29年ぶり。

確かそのときは、中学生だったと思う。


で、今回の作品を見ての感想だが、

やっぱり、LIVEは生に限るってことを、改めて再認識できたね。

もちろん映画は、映像などもとてもきれいで、すごく良かったが・・・。

わたしは、やはり、LIVEのほうが好きですね。

ま~、ゆっくりと椅子に座って観れるのは、良かったけどね。

LIVEでは、そういう訳にはいかないからね。

まだ、生のLIVEを観た事のない方には、ぜひ、お勧めです。

この映画をきっかけに、一人でも多くの方に永ちゃんを知ってもらえたら、

サイコーですね。

矢沢永吉 神戸公演

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行ってきました、永ちゃんのコンサート。

ツアー3日目の神戸です。

久しぶりの、ナマでした。

昨年はライブ活動が行なわれなかったので、2年ぶりでしょうか。

もう、それはそれは、サイコー。

とても素敵な夜でした。


いつもはワイフと行くのですが、今回は初めて一人での鑑賞となりました。

仕事終了と同時に職場を飛び出し、電車に乗り、約1時間かけて神戸へ。

震災で被災した街とは思えんほど、賑やかな街になってるね、神戸。

駅から歩いて3分程で、神戸国際会館に到着。

昔、よく来たね、この会場にも。

もちろん、古い建物のときですが。


会館前には、すでに大勢の人・ひと・ヒト。

開場していたので、入り口付近に並んでいる列の最後尾に並び、会場内へ。

会場内には、お決まりの白のスーツ姿の兄ちゃんたちや、タオルを持った、姉ちゃんや兄ちゃん、おじさんやおばさんたちが大勢いました。

なんか、懐かしいです。なんといっても、2年間のお預けでしたから。

最近は会場内にもちびっ子の姿がチラホラと。

ファン二世でしょうか。

永ちゃん、60歳。還暦。

そういえば、わたしもファン歴30年超か。みんな年取るわけだ。


今回の席は3階。

すごい急勾配で、ノッテきたら落ちそうで怖いんですが・・・。

席の位置はイマイチだったんですが、コンサートはもちろん、最高でした。

最近は入場前にいろいろとチェックされます。

カメラや録音機などの持ち物検査はもちろん、飲酒のチェックも。

かわいそうに、私の前に並んでいた男の人は、アルコールを飲んできたようで、入り口でシャットアウトされていました。

アルコールを飲んでの入場は禁止されてるのに、知らなかったようです。

座席では、開始早々、係りの人に連れ出されたおじさん。

ネットオークションで仕入れたチケットで入場したら駄目みたいで、強制退場になっていました。

なんか、かわいそうでした。その後、あのおじさんはどうなったんだろうね。


コンサートが始まると、「この曲、好きなんだよね」「いいね、このアレンジ」「シブイ」なんて、心の中でつぶやきながら、どんどんとヒートアップ。

あっという間の2時間でした。

とても懐かしい曲や新しいアルバムの曲など、新旧織り交ぜての構成でした。

それにしても、うまいね、演出が。

もちろん歌手の永ちゃんもサイコーですが、

とてもニクイ演出で、客の心理をわかってるって感じですかね。


次は、映画です。http://www.rock-yazawa.com/

11月21日から全国の映画館で上映開始です。

もちろん、コンサート会場で売っていた前売り券をゲットしました。

そして、そして、12月の大阪城ホール。

おっと、DVDの発売もあるし、

いや~、今年はテンコ盛りだ~~。

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長い旅

①二度と言わない 俺に

 お前をくれないか

 かわりに 俺の歌を

 人生を賭けよう

 Side by side

 Heart to Heart

 死ぬまでの長い旅だぜ

②ほこりにまみれて 歩く

 道は遠くつらい

 お前のひとみだけが

 苦しみを消すだろう

 Side by side

 Heart to Heart

 お前にささえて欲しい

③神など 信じないが

 愛なら 信じられさ

 うなづくお前の顔が

 やけに熱くにじむ

 その手をかせよ 行くぜ

 すぐに夜が明ける

 Side by side

 Heart to Heart

 死ぬまでの長い旅だぜ

矢沢永吉の名曲、「長い旅」です。

先日、CDを整理しながら聞きました。

昔から好きな、名曲の中の1曲です。

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